5月があと2日で終わってしまうと思うととてつもない焦りでいっぱいだ。

瑞午节ということで、洛陽に旅行に行ってきた。洛陽は北京よりも物価が安く、歴史的な風景がたくさん残っていてとても落ちついていた。

私たちが泊まったホステルでは、老板やそこで出会った中国人の人と夜は一緒にご飯に行き、お酒を飲んだり話したりした。また、帰りが間に合わなくなりそうになった時も、本当に親切に最後まで面倒を見てくれ、たくさん助けてくれた。中国人の優しさに触れた旅だったなと思う。

でも、やはりみんなに比べて格段に中国語力が足りないせいで、全然話しをすることができなかったのがとても残念だった。もっといろんなことを話したかった。中国語頑張ろうと改めて強く思った。

(S)