7月18日、笹川平和財団が主催する「中国辺境地域の日本語教師研修」参加者20名中国の日本語教師および6名の関係者が本学を訪問されました。キャンパス・アジアプログラム参加者の中国からの留学生2名が、交流会に参加し自分の留学生活についてそれぞれ発表しました。


2名の発表に関して研修団の先生方より多くの質問がありました。
「留学先の学芸大学で、中国からの先生と交流する機会を得てよかったです。」
「今回交流することは非常に価値のある経験でした。」
と参加した留学生は感想を述べました。

また、研修団の先生方からも、お二人より貴重な意見を聞け、とても貴重なご講義と学習交流の機会をいただいたと御礼のメールがありました。
今回、皆さん大変有意義な交流を行うことができました。

